グリースショットセンサ
GSS-2型

定量吐出バルブから設定されている量のグリースが送られてくると、1ショットごとに電気信号を出力するグリースショットセンサ。特徴は、①電気信号を出力する1ショットのグリース最少量は0.05cc、②設定量のグリースが送られてこない場合には電気信号の出力がない、③電気信号を処理することで、生産ラインの停止、警告のためのブザーやライトを動作可能、④樹脂ブロックの中の鋼製プランジャの移動を近接センサが検知し、電気信号を出力、など。
- 会社名
- シマ技研開発
- 所在地
- 京都市伏見区桃山町大島38-2
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